アメリカ行ってきたけどSNS用の意識高いっぽい自画像を撮ることに失敗したのであと2年は宣材使い続けることが決定した

俺だってもうギター持ってる写真なんか使いたくないのだ。悠雅って名前は源氏名からハンドルネームに見事に昇華したのでもういいんだけど。

 

姉の旦那がニューヨーク勤務になり、姉が子供を連れて遊びに行きたいんだけど子連れで大変だから付いてきてくれと頼まれたという名目のもとニューヨーク~マサチューセッツに行ってきた。忘備録を記す。

 

旅程と日記

1日目
羽田空港~ミネアポリス空港~ラガーディア空港~マンハッタン

姉に手配してもらったのだが、かなり安くなるとのことでデルタ航空のミネアポリス乗り継ぎなフライトで行くことに。

デルタ航空機内はスリッパも枕も耳栓も完備で快適だったのだが、やたらと飯を食わせてくる。体感的に二時間に一度くらいなんか食わされた気がする。フォアグラな気分になる。12時間ほどのフライトだったのだが後半尻が痛い以外の感情が死滅する。GiftedとLast SamuraiとHungoverを見てやり過ごした。

ミネアポリスにて乗り継ぎ。入国審査なども含めても1時間ほどで次便のゲートまで到達することができた。暇だったのでタバコを吸おうとすると喫煙所なんかねーよ外行けって言われたので一度空港から出て、再度セキュリティチェックを受けるハメになった。しかし雪の降るクソ寒い中で吸うタバコは格別であった。

ラガーディアから降りたところで義兄と合流。タクシーでお宅まで。マンハッタンのど真ん中なので家賃エグいらしい、怖い。

荷解きをして、初日はロブスターを食うことに。

日本じゃあまりお目にかかれないから注文してみたが食べた瞬間カニにすればよかったと思った、そりゃそうだ。

帰ってガン寝。

2日目
セントラルパーク~アメリカ自然史博物館

朝はSarabethでエッグベネディクト。ミーハーな姉のチョイスであったがこれは普通に美味かった。

セントラルパークで馬車に乗る。短いコースと長いコースがあったのだが短い方を選択。つーか40分$150って高くね?風俗のような価格設定だ。無になれるので意外と良い。

セントラルパーク内を散策。リスがうろちょろしとる。夏に来て昼寝したかった。

せっかくなのでスケート。やった記憶があんまりないけどまぁいけるだろうと思って調子乗って加速を試みたところ無事転んだ。満足。

アメリカ自然史博物館はバカ広かった。トリケラトプスの化石の前で範馬勇次郎ごっこをして満足。つーか子連れで博物館はムリゲー。

夜はこれまたミーハーにウルフギャング。日本より大分安かった。

俺はトロだのサシだのの油がのった肉がさして好きじゃないのでthe meet!みてぇな赤身のステーキは好みであった。この日は義兄宅ではなく独身貴族ぶって一人でホテル。謎に立派なキッチンがあった。小麦からピザでも作るのかってくらいふんだんに調理器具が揃っていた。もう1軒飲みに行くつもりだったが気絶した。

3日目
自由の女神~ワールドトレードセンター~タイムズスクエア

ホテルで目覚める。ニューヨークで入浴というミッションをこなし、朝飯にシェイクシャックへ。道中タバコ屋を発見したのでKOOLを購入。2箱で$29。タバコやめようと思える価格設定、素晴らしい。

初シェイクシャックはマッシュルームバーガー。

うめぇ、この世から丼物と麺類とハンバーガー及びサンドイッチ以外滅びてもさして困らないと思ってる。

自由の女神へはバッテリーパークからフェリーに乗る。のだがバッテリーパークに着いた時点で絶望的に寒いことを知る、風冷たすぎ。結構マジで人生最寒な思いをしながらフェリーに乗りリバティー島へ。自由の女神は意外と小さい。これも姉の希望で来てみたのだが、やはりいわゆる名所を回る意味はないと学ぶ、なんの収穫もなかった。ブルックリンをウロウロしてた方が百倍楽しかったと思う。

そのまま歩いてワールドトレードセンターへ。でかい、これと同等のサイズの建造物がぶっ潰れたのかと思うと絶望感がすごい。

ランチに4 world trade centerのフードコート的なところでランチ。コスパよし。

9.11 memorialを拝んできたが、そうは言っても異国でテロに巻き込まれて亡くなった赤の他人に特別な感情が沸き起こるわけもなく、大変だったんだなぁって感じ。

近くのCentury 21でお買い物。俺は買わなかったけどなんかブランド物がかなり安かったような気がする。

姉夫婦と別れ地下鉄に乗り移動。ニューヨークでのヨドバシカメラ的なところを見てみたかったのでB&HとBest Buyを目指す。地下鉄は治安が悪いからあまり乗らない方がよいと聞いていたが別に。確かに薄汚くてあまりポジティブな空間ではないし、ファイナルファイトを思い出しはした。まぁぶん殴られたらピザ食って回復すればよい。あと2回くらい乗る路線間違えた。

B&HとBest Buyに行きキーボードの市場調査をする。

検索用端末のキーボードの写メ撮ってたら何してんだってキレ気味に言われたので焦って適当にキーボードの研究をしている的なことを言ったらあっそ的な反応をされた。つーか電気屋の店員はやたらと話しかけてくるのって万国共通なの?

秋葉原的なポジションの都市がどっかにあるんだろうけど、DVORAK配列のキーボードくらいあるかと思っていたので少しがっかり。

意味がわからないことで有名なSuperdry 極度乾燥(しなさい)でお買い物。パジャマ用にスウェット的なものを買ったら普通に有能だった。暖かいし着心地も良い。

どっかで飯を食って帰ろうと思ったが疲れすぎたので家でビールかっ食らって気絶。

4日目
ニューヨーク~ボストン

俺的にメインイベント、幼少期を過ごしたらしい街へ再訪。

ニューヨークからボストンへはアムトラックで行く。座席がかなり広くて快適、Wi-Fiも飛んでる。飛行機よりこっちにしてよかったかも。

バックベイでTasty Burgerを食らい、タクシーで生家へ。ボストン・カレッジのほど近く。

来てはみたものの記憶がほぼないのでここで本当にあっているのか確信も持てなかったが、なんとなく自分が好きな雰囲気の土地ではあった。なんもないただっ広い場所が好きなのはこういった環境で過ごしたせいなのかも知れない。

写真でしか見た覚えのない場所ではあるが、なんとなく来れてよかったような気がして満足。

そのまま姉の友人に迎えに来てもらい、友人宅へお邪魔。別に普通なのだろうが、暖炉があって隣にロッキングチェアがある絵に描いたようなアメリカンな家庭で良き。リーガルシーフードという現地では定番らしいお店でクラブケーキとクラムチャウダーを頂く。クラブケーキはそんなに…って感じだったがクラムチャウダーはスーパー美味だった。

帰って寝酒を飲もうと思ったが眠すぎて気絶。

5日目
ボストン

お宅はボストン郊外だったので電車で市内に向かう。電車が定刻に来るのなんて日本くらいみたいな話をよく聞くがそんなことはなく定刻ぴったりに来た。ていうかそう覚悟していたので20分位前から駅のホームで凍死しそうになりながらビール飲んでた、マジ寒かった。

そんで帰ってから知ったんだがマサチューセッツ州は世界有数に酒に厳しい土地らしく、公共の場で酒を飲むのは違法だったらしい。いやマジ危なかった、知らなかったでは済まされないだろうから注意。なので駅のホームでビール飲んでたってのは嘘、コーラ飲んでた。

とりあえずホテルにチェックインしてからハーバード~MITに行くつもりだったのだが、雪がヤバすぎてなんかもう一歩たりとも動く気力がなくなったのでそれは明日に回してホテルで飲酒することに。

ってだけでは虚しいのでボストンらしくロブスターロールとクラムチャウダーは食らってきた。

ジャケ買いしたエールとドリトスで一晩をやり過ごす。

いや普通に楽しかった。そっこー潰れたけど。

6日目
ボストン~ケンブリッジ~ニューヨーク

おそらく世界一平均IQが高そうな土地。余談だが泊めていただいた姉友人の旦那はMATLABのデベロッパーだったっぽい。もう少し話してみればよかった。

とりあえずハーバードに行ってMITを通って市内に戻る感じのコースにする。移動手段は電車、ワンデイパス的なのを購入。

ハーバードは観光客がかなり多かった。東大の赤門や安田講堂のようなコレ見よがしな建造物は…あったの?よくわからんかった。

近くのハンバーガーショップでランチ。これぞアメリカ的なポテトの量。美味かった。

そのまま電車で二駅MITへ。MITに降りた瞬間初めて物理的に殴り合っても勝てそうなアメリカ人と遭遇しここは大岡山だと確信。余談だが泊めて頂いたお宅のエンジニアさんチェックシャツ着てた、チェックシャツ文化は国境を超えるのだろうか。ミーハーにCOOPで土産を買って撤収。

せっかくボストンまで来たのでボストンハーバーも覗いておいた。海はいい。

帰りもアムトラック。アニメを見るなどしてあっという間にニューヨークへ帰還。

どうしても忘れられなかったのでニューヨークでもロブスターロールを再度食す。調べてみたら東京にもあるらしい、今度行ってみよう。

Luke’s Lobster

7日目
ラガーディア空港~ミネアポリス空港~羽田空港

朝6時発の飛行機だったので朝4時ほどに空港に到着する。なんらかのトラブルを鑑みれば妥当なのかも知れないが、空港には出発時刻の2~3時間前に着いておけって風潮はなんなの?絶対いらないだろ。

乗り継ぎとか出国審査とかめんどくせぇなと思っていたのだがそんなものはなかった。ミネアポリス空港の到着ゲートから3分くらいで出発ゲートに着いた上になんの手続きもなかった。

空港でエッグベネディクトwithクラブケーキ的なものとビールを食らい、懲りずにタバコを吸いに外へ。-20℃くらいでスーパー寒かった。隣で同じくタバコを吸っていた外国人が「こんなクソ寒い中わざわざ外に出てまでタバコ吸うなんて俺たちゃ大馬鹿者だな!HAHA!」的なことを言っていたが完全に同意。再入場する際めっちゃ並んでて間に合わないかもと少し焦った。繁忙期でもっと混んでいたらマジで危なかったかも。

帰りの飛行機は時差ボケだかなんだか知らんがウルトラ眠かったのでほぼ寝て過ごす。銀魂は見た。

帰ってきて母親が気を使ってくれたのかおでんを作ってくれたのだが、how あっさり おでん is!という感じで無限に食えそうな気がした。そういやニューヨークで和食食べるの忘れた。

 

 

ニューヨークという都市

都市構造

西新宿って都市はマンハッタンインスパイアなんだろうなって感じがした。しかし土地の広さを除けば新宿のほうが大都市感すごい、人口密度的に当たり前だけど。新宿よりも進んでいるなと感じたのはトイレのハンドドライヤーくらい。あれ日本にも普及して欲しい、めっちゃ乾く。

5 Ave. 40 St.とかなに言ってんだそんなんでわかるわけねーだろと思っていたけど理解すれば非常にわかりやすい。碁盤目状のシンプルな形をしている、札幌に近いのでは。東京の番地とかの方がよっぽど意味不明。あと信号無視しまくるしエスカレーターの待ち位置は右側だしやや大阪感。

気候

寒い。と言っても北海道程度か。危惧していた程耐え難い寒さではなかった。ユニクロの極暖のおかげ。俺は鈍いんだかなんなのかわからんけど湿度というものを感知することができない、なぜみんな今日の乾燥具合を把握できるのか謎。今日めっちゃ乾燥してるねーとか言われてもなに言ってんのかよくわからず適当に相槌を打って生きてきたのだが、今回ちょっとわかった。起きたら鼻くそがすごい。セントラルヒーティングというシステムは日本でももっと普及して欲しい。

移動手段

地下鉄

治安が悪いと母親に散々言われたが別にそんなことはない、乗客を見渡してみたら女性率の方が高かったくらい。どの線に乗るとどこに行けるのかよくわからんかったが、どうせ東京よりは単純な構造をしているはずなので路線図でも見て軽く把握してから行けばよかった。

ニューヨークでは2回ほどしか乗らなかったので料金体系もよく理解しないままであったが、とりあえず○○駅から○○駅までいくらという形態ではない。1回の乗車につきいくらみたいな?そのため近距離の移動であればタクシー乗っちゃった方がいいかも知れない。

バス

乗ってない。んだけどシティパス的なものを買って地下鉄とバス乗り放題みたいなのにすれば賢かったかもしれない。

タクシー

白タクはやめておけって言われたのでちゃんとイエロータクシーのみに乗車。日本より安い。端末にカード突っ込んでチップ打ち込めば会計できるので楽。Uber使えばほぼ会話なく移動できるので安心。ただしニューヨークはやたらと一方通行の道が多いため、目的地によっては遠回りせざるをえず思ったよりは早くない。

観光に行くならほとんどの人にとってメインの移動手段となるだろうが、例えば5 Ave. 40 St.までお願いしたとして、その交差点のNEなのかSWなのか的なところまで聞かれるとよくわかんねってなる。いや大体でいいよって思うんだけどそこはプロ意識の高さなのかジャスト目的地まで連れてってくれようとする。なんか大体その辺でいいよ的な意思疎通を図ればよかったかも知れない。

徒歩

前述の通りシンプルな都市構造をしているので、上行って右みたいな感覚で大体の目的地まで辿り着けるため急がないのであればのんびり歩けばいいと思う。ボーっと歩いてる時間が一番楽しかった。

酒・タバコ

スーパーに行くと厨二病心をくすぐるラベルのエールが大量にある。が、俺はエールは苦手。普段淡麗グリーンラベル飲んでればそう思って当たり前なんだろうけど。無難にハイネケンとかコロナあたりを延々と飲んでいればよさげ。カクテルを頼むと当然のように濃い、渋谷のクラブのバーテンダーがニヤニヤしながら作ってくるような酒の濃さに等しい。

アメリカって国は意外と酒に厳しい模様。マサチューセッツに至っては屋外での飲酒は禁止されているらしく、危うく逮捕されるところであった。あと深夜から朝にかけては販売禁止されてる地域もある?とりあえず空港では買えなかった。

タバコの立ち位置がよくわからんかった。室内で吸える場所は終ぞ見なかったし、一箱$14くらいするし、規制が厳しいんだろうなって思う一方屋外では普通に歩きタバコしてる人もたくさんいる。一応コソコソと人通りの少ない場所で吸うようにしていたが、どのように認識されているのか把握できなかった。いっそめちゃくちゃ堂々と歩きタバコして人々の視線を観察すればよかった。ていうか2箱で$30払った瞬間タバコやめようって思ったので日本もそのくらいの価格にして欲しい。

あとタバコ吸ってるとタバコくれってすぐ言われる。ホームレスっぽい人であれば無視した方がいいだろうが、律儀に金払うからくれって言ってくる人もいる。タバコミュニケーションは万国共通なのだろう。

あーなんか違うなー味ちょっと濃いかなーって思う程度で日本のそれと大差を感じなかった。一つ一つのボリュームはやはり大きかったが。ボストンで食べたロブスターロールとクラムチャウダーは抜群に美味かった。また食べに来たいと思うレベル。

服装

デニムにダウン以外の選択肢を持つ日本人が異常。それなりに雨・雪が降ったが傘をさしている人はほとんど見かけずダウンのフードを被っている人が多かった。

女性

俺は洋モノには全く興味がないタイプの雄であった。しかし、現地に来て数日経つとなんかちょっとずつこれイケるんじゃねーかって気になってくる。なぜ興味がなかったのか考察すると、シンプルに同じ人間だと認識できていなかったからなのだと思う。ほんの少しではあるがコーカソイドと交流を持つことで同じホモサピじゃないかという気持ちを持つことができるようになってきた。セックスは最大のコミュニケーションだという。会話し、触れ合い、気持ちを通じ合わせた上でセックスするのが正しい流れだとは思うが、逆説的にとりあえずセックスすれば一足飛びに交流を深めることができるのではないだろうか。そう、それが枕営業なのだ。海外に来てなぜ枕営業が一定の効果を持つのか身をもって理解した。いやパツキンのチェンネーとパツイチしてないけど。

子供の頃は天使のように美しいのに、大人になると肥大化してしまうのは呪いかなんかなのだろうか。

 

 

感想

甥という子供連れだったわけだが、もう一生分ガキの面倒みた気分。クソ疲れるし信じられないほどのストレス。義兄の家に泊めてもらえるというのはとてもありがたい話で、その対価として姉の荷物持ちとか甥の相手とかしてあげようと思っていたのだが正直割に合わなかった。

俺は親父の仕事の都合で生後4ヶ月からボストンに移住したのだが、その時父は先立って飛んでしまったため、母は単身で俺(4ヶ月)と姉1(2歳)と姉2(3歳)の3人のガキを連れて未知の土地に15時間程かけて飛んだということになる。にわかには信じがたい、母は強しという言葉の重みを感じた。

俺は旅行の楽しさを「受動的な快楽」だと解釈している。なにが「受動的」なのかというと、ただ歩いているだけで知的好奇心が満たされてしまうのだ、これには注意を払わねばならない。俺が旅行に対して否定的だったのはそういった側面があって「私は様々な土地に訪問しているので人より広い視野を持っている。貴方も旅に出て視野を広げなさい」と言うようなクソ野郎に対する反発心があるのだ。そしてそういうクソ野郎には決してなりたくない。

俺が今回得た知識や経験はアメリカ人にとっての「日本では大豆を絞って固めた物に大豆を醸造したものをかけて食べる」という程度のものに過ぎない。旅行に行くとそんなようなことで「何かを学んだ」と錯覚してしまいがちなので、自分を戒める必要があるだろう。俺自身また旅行に行きたいと思っているが、それはシャブを打ちたいと言っているようなものだ。安易な快楽に逃げてはいけない。

ただ、たったの一週間であるが英語のヒアリング能力の向上という点ではこれに勝るものはないとは感じた。3日目くらいから段々耳が慣れてくる。発話に関しては別になんとかなっちゃうので、なんとなくでOKなのではなく正しく失礼のない英語を発する必要がある場に身をおく必要があるだろう。これは観光ではそうないシチュエーションなので別途英会話教室にでも通うしかなさそう。

世界一の大都市というイメージがあったニューヨークだが、いざ行ってみると東京がいかに凄まじい都市であるのかという方に焦点が当たった。日本に生まれ、東京で生活できている幸運に感謝せねばなるまい。アイラブ歌舞伎町。

子連れという制約があって不完全燃焼だったところもあるので次は友人と旅に出てみたいものだ。ていうか友達と○○に行ったーとかって話を当たり前に聞くけど一体どんな流れでそういう事態が起こりえるわけ?友人と遠出した記憶なんてないぞ。え、もしかして俺が知らんとこで行ったりしてんの?病むんだけど

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